メニエール病でお悩みのあなたへ

こんな体調不良でお困りではありませんか?
  • ぐるぐると目の前がまわり、日常生活を過ごすことが困難である
  • 意識が遠くなり、ふらつきや吐き気を催す
  • めまいをはじめ、耳鳴りや耳の閉塞感も併発されている
  • メニエール病と診断されてから聞こえが悪くなっている気がする
  • 耳鼻科、脳神経外科、あらゆる病院で治療を受けたが改善しない
  • いつ発作が起こるか心配で、再発しないような手段を検討したい

かつて、メニエール病は厚生労働省より、難病指定にされていた症状でしたが、2015年に難病指定の対象外になりました。

それでも、多くの方の認識として、メニエール病は治りのむずかしい症状。

日常生活を送ることが困難、深刻な症状である。

そのため、ほとんどの方が耳鼻科や脳神経外科、メニエール病を専門に診察を行う医院。

大きな医院など、医療機関(西洋医学)を受診されます。

私も、ある日突然、急激な目眩にさいなまれた場合には、医療機関を受診するでしょう。

なぜなら、病気が潜んでいるかもしれないからです。

医師の見解と治療法(主に投薬治療)に同意をし、治療をすすめて2~3ヵ月経過しても全くといっていいほど改善されない。

すると、きっと、つぎのような考えと行動をとるでしょう。

念のために、セカンドオピニオンとして、他の医療機関を受診し、治療をすすめても改善されない。

もし、そうなった場合は、医療機関(西洋医学)には無い視点で、メニエール病の改善をめざします。

なぜなら、整体業界に20年以上携わるなかで、医療機関では改善されなかった体調不良を数多く改善してきた経験があるからです。

西洋医学以外の療法のことを民間療法と呼ぶのですが、実は病院でよくならない体の不調が改善されるケースは少なくありません。

当院に通われて体調が回復された お客様の生の声、ぜひ参考にしてください!

病院に入院しても治らなかったメニエール病が改善されたケース

メニエール病 改善 アンケート

Q1:初回はどういったお悩みでご来院されましたか?

メニエール病(グルグルめまい・吐き気・耳鳴り)

Q2:来院する前に不安な事はありましたか?

医院を何件も行き、入院もしましたが治りませんでした

Q3:どのようなお体になられたのか、喜びの声を聞かせてください

人の手を借りないで行動が出来る事です

Q4:ご回復されたことで何をしている時が楽しい(幸せ)と思われますか?

家の事が出来る
友達と会話や食事に行ける事
電車に乗り、少し遠い所まで行けるようになりました

Q5:あなたが思った当院の良いところを3つ教えてください

・話しを良く聞いて下さる
・丁寧に説明して下さる
・施術を受けたらとにかく体が軽くなります

Q6:当院の施術はどんなお悩みやご希望の方におすすめでしょうか?施術を受ける事を検討中の方へ、メッセージをお願いします。

一人でダメだと悩まないで、一度行って話を聞いていただきたいと思います

S様 70代 

病院や鍼灸治療でも治らなかったメニエール病が改善されたケース

耳鳴り クチコミ
※お客様の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。

2年半ほど前にメニエール病を発症し、耳鼻科に通院しながら内服薬で改善しましたが、1年前に再発症しました。

耳鼻科ではなかなか改善せず、回転性のめまい・耳鳴り・ふらつき・嘔吐に苦しんでいました。

なかなか改善しなかった為、接骨院にて針・お灸でめまい・聴力は改善し薬を服用なしまでに回復しました。

しかし、耳鳴り・ふらつきが改善せず「体調を根本からよくしたい、健康になりたい」と強く願いながら、インターネットを調べていると【さかい快福整体堂】のホームページを発見しました。

本当に治るのか半信半疑の気持ちでしたが、ホームページで具体的な症状が書かれたブログや市川先生自身が病気を経験し克服されている事、また家から近く通いやすいという利点もあり、今年4月頃に勇気を出して予約を取りました。

初回は緊張しましたが、ホームページの写真を拝見していた通り笑顔が素敵で優しい雰囲気が漂っており、さらに私の病気の辛さを丁寧に聴いて下さりとても安心しました。

私自身、身体が原因で病気になってしまったと思い込んでいましたが、市川先生から色々とお話しを伺うと、実は心も大きな原因がある事を理解出来ました。

整体とカウンセリングを両方からアプローチして頂き、気が付いた時には耳鳴り・ふらつきが改善し気にならなくなっていました。(もちろん薬の服用もしていません)

市川先生には、カウンセリングで私の過去のトラウマを深いところまで丁寧に聴いて下さったお陰で、過去の自分も認められる様になり、現在は前向きな気持ちになりました。

メニエール病は原因不明の難病と言われていますが、絶対に良くなると信じていれば回復に向かうと信じています。

今後は健康と向き合いながら無理しない生き方を考えていきたいと思います。

市川先生には感謝の言葉では足らないぐらい「心と身体」を健康にして頂きました。

本当にありがとうございました。

実のところ、メニエール病のページを制作させていただいた時期が、2024年の6月。ごく最近であること。

そして、前述したように、メニエール病と診断されるまでは、医療機関を受診される方がほとんどであること。

そのため、メニエール病をメインとして来院される方が少ないのが現状です。

それでも、ご紹介させていただいたうれしい喜びのお声をいただいています。

また、メニエール病がメインではなく、主なご依頼内容が、目眩(めまい)や耳鳴り、ふらつきなどの改善実績は多数ございますので、ご安心ください。

今、ご覧くださっているページが少しでも改善に向けた希望になっていただければ幸いです。

メニエール病を引き起こす原因について

耳の解剖イラスト

2015年に難病指定の対象外となったメニエール病。

厚生労働省が、難治性ではなくなったと見解を示した理由の一つに、メニエール病を引き起こす原因が解明されてきたことがあげられます。

原因について、ご説明します。

メニエール病は耳の病気に該当するのですが、睡眠不足(および、睡眠の質低下)や不安や悩みなど、精神的ストレス。

情報過多(インプット過多)やマルチタスクなどの脳疲労、または肉体的ストレスにより、内耳(外耳・中耳のさらに奥側)のリンパ液が増えて、いわば水ぶくれの状態になります。

この内耳には、内耳神経と呼ばれる二つの神経が存在しています。

一つ目の神経は、平衡感覚を司る前庭神経。この神経の誤作動で、めまいやふらつきといった不調が表れます。

二つ目の神経は、聴覚を司る蝸牛神経。この神経の誤作動で、耳鳴りや耳の閉塞感、人によっては頭の中から音が聞こえる頭鳴りといった不調が表れます。

いずれも、メニエール病と診断される不調に該当します。

なぜ、内耳(外耳・中耳のさらに奥側)のリンパ液が増えるのか?

睡眠の質が低い

ポイントは体液の循環・脳疲労・脳圧・脳脊髄液の関係

体液の循環の重要性

循環

私たちの身体は、栄養を吸収し老廃物を排出して生命活動を行っています。

そこで大事なのが、体の6割~7割を占める体液(血液やリンパ液など)の循環です。

この血液・リンパ液とは別に、世間的に知られていない体液の存在があります。

それは、脳専用の体液。脳脊髄液です。

脳脊髄液とは?

脳脊髄液は、頭部の脳室と呼ばれるところで作られ、脳から骨盤まで循環し、脳や脊髄の中にある神経へ栄養を送り老廃物を排出する役割を担っています。

脳脊髄液を身近な例でご説明

脳脊髄液の分かりやすいイメージとして、お豆腐屋さんでご説明します。

とうふ屋

商店街やスーパーにあるお豆腐屋さん。きれいなお水の中に豆腐が浸かっています。

その状況で例えてみますね。

豆腐が「脳」で、豆腐が浸かっているきれいなお水が「脳脊髄液」

もしもの話し、水が汚れていると豆腐は美味しくありません。
※あくまでも例え話しです。

豆腐が浸かっているきれいなお水と同じように、脳を満たしている脳脊髄液の循環が悪くなると、脳のパフォーマンスが落ちてしまい体調不良になる…

また、脳の重さは体重の2%の重量しかありませんが、脳が使うエネルギーの消費量は体全体の20%もあるといわれています。

普段の生活で不安や心配事・悩み・考え過ぎ・頭を使う仕事・睡眠不足・情報過多などの影響によって脳は多大なエネルギーを消費します。

情報が多いことにより脳が疲れるイメージ図

たくさんエネルギーを消費することで、脳の機能が低下し脳脊髄液の循環が滞ってしまいます。

台所やトイレの排水管が詰まると困るように、脳脊髄液の循環が滞ると大変なことになります。

どのように大変なのかというと、脳は脳脊髄液の流れを良くしようと頑張ります

ですが、そもそも循環が滞っているため、脳はさらに脳脊髄液の流れを良くしようと頑張ります。

そうして頑張れば頑張るほど、脳脊髄液の圧力は高くなっていきます。

やがて限界に達すると、脳脊髄液の圧力を他へ分散させようとします

そのようにさせる理由は、血圧の上昇を避けたいのと同じように、脳圧の上昇を避けたいからです。

メニエール病の原因|内耳(外耳・中耳のさらに奥側)のリンパ液が増える水ぶくれの状態を体液の視点で解説

耳の構造の一つである内耳は、常にリンパ液で満たされています。

ところが、先述したように、脳専用の体液(脳脊髄液)の圧力が高まると、逃げ場所として内耳に向かっていくと最近の研究でいわれています。

内耳には、平衡感覚の情報を脳に伝える前庭神経。

そして、聴覚を司る蝸牛神経があるため、内耳を満たしているリンパ液に脳専用の体液(脳脊髄液)が交じってきたことで、体液の水ぶくれ状態になる。

その結果、前庭神経や蝸牛神経が誤作動を起こしてしまい、目の前がグルグル回る目眩やふらつき、耳鳴りといったメニエール病特有の不調が表れるのです。

なぜ、メニエール病は治りのむずかしい体調不良なのか?

耳を触る女性

脳脊髄液の圧力を下げるアプローチを行なうところが少ないから(知られていないから)

院長の視点

まず医療機関(西洋医学)の治療方針は投薬によるものです。

お薬で、どのようにして脳脊髄液の圧力を下げることができるのか?また根底にある脳疲労を引き起こす要因までは、対象にならないと私は考えます。

極端なお話し、薬を服用して不安や悩みが消えると、ちょっと怖いですよね。

つまり、根本的な治療ではない側面があると考えます。

ここで、誤解をしていただきたくないのですが、投薬治療を否定している訳ではなく、実際に治っている方もいらっしゃるでしょう。

私がお伝えをしたいことは、投薬治療でも治らない方は、別のアプローチがありますよ。ということをこちらのページでお伝えをしています。

西洋医学でできること、東洋医学でできること。

どの業界にも得手不得手があるように、得意なこと、不得意なことがあるということです。

では、東洋医学(鍼灸や整骨院、整体など各種療法を含む)に目を向けてみると、整体業界に20年以上在籍し、これまで全国の治療家の先生方と交流してきました。

そして、ホームページを制作するうえでリサーチ対象として全国のホームページをチェックしてきました。

そこで、気づいたことは、脳脊髄液にアプローチをされているところもあるのですが、相対的にまだまだ少ないのが現状で、背骨や骨盤の「歪み」を主原因としているところが圧倒的に多いです。

確かに、歪みにフォーカスをすれば、画像(歪みがあるかどうかを写真で撮影)や体感覚で実感していただきやすいですし、歪みが原因というのは世間一般的にもイメージがつきやすく、分かりやすいです。

一方、脳脊髄液にアプローチと申したところで、おそらく今こちらのページを読まれているあなたも「脳脊髄液」という言葉に慣れていらっしゃらないでしょうし、どういうことをされるのかイメージがつかないと思います。

正直なお話し、これまでの経験で、脳や脊髄と聞いただけで怖い、とおっしゃる方もいらっしゃいました。

実際の脳脊髄液へのアプローチは、後述しますが、頭を優しく持つ程度のため、何をされているのか分からない方がほとんどです。

冗談交じりに「先生、手を抜いているんじゃないかと思いましたよ。」と伝えられるくらい、脳脊髄液へのアプローチは、筋肉を揉む、骨盤を矯正するというような分かりやすい体感覚にはなりません。

それでも私は、脳脊髄液へのアプローチを重視します。

なぜなら、体の6割~7割を占める体液の循環促進の必要性。

そして、筋肉や骨格にアプローチを施しても、血行促進やリンパ液の促進は理に叶っていると思う反面、脳脊髄液の循環が促進されるイメージができないからです。

肩こりや腰痛ならまだしも、メニエール病を改善させるにあたって、第一選択肢のアプローチは脳脊髄液の循環促進です。

さかい快福整体堂が行うメニエール病に対する施術は二つです

ゆったり快適な空間で施術します。気持ちも体も楽になってください。

当院では、効率的に脳脊髄液の圧力を下げるためのアプローチを行い、目眩やふらつき、耳鳴りなどメニエール病を改善に導きます。

メニエール病に対する整体 ① 首の筋肉をゆるめる

いちかわ
いちかわ

まずは、頭(脳)を支える、首の筋肉のこりをゆるめていきます。

首の筋肉をゆるめる

首のこりをゆるめる必要性をご説明します。

首は、頭と首の境目から腰と胸の境目までをケーブルのようにつなげる神経の束(脊髄)が存在する重要な器官です。

神経の束である脊髄。そのうちの一つが自律神経です。

首がこる(固くなる)と神経の束である脊髄。

要するに、自律神経に影響を及ぼします。

さて、同じ首こりでも、一人一人首がこっている状態は異なります。

さかい快福整体堂 カウンセリング
  • ある方は、右側の首が著しくこっている。
    (左右でアンバランスが生じている)
  • ある方は、同じ筋肉でも、ある部分はやわらかい。でも、ある部分は著しくこっている。まるで山脈のような首こり。
  • ある方は、前よりの首の筋肉は左がこっている。しかしながら、後ろ側の首の筋肉は右側がこっている。つまり前後でクロスした首こり。

これらはほんの一例で、100人いれば100通りの首こりの状態が見受けられます。

この首こりをどのようにしてゆるめるのかといいますと、首ではなく腕や手首・鎖骨下の筋肉にアプローチをしていきます。

なぜ、直接首を揉まないのかといいますと、二つの理由があります。一つ目は、首には神経の束である脊髄が存在するからです。

頭や胴体と比較すると、明らかに首は細いです。

その細い首に神経の束が密集している訳ですから、デリケートに扱わないといけません。

二つ目の理由は、そもそものお話し首の筋肉がこっている(固い)状態というのはあくまでも結果だからです。

結果(こり・固い)に至った過程や根本原因を明確にし、そこにアプローチをおこなわなければ、まるでモグラ叩きのように、こってはほぐす、こってはほぐすということを繰り返してしまいます。

当院では、根本原因(こっている首とは違う離れた箇所)にピンポイントでアプローチをしていきます。

メニエール病に対する整体 ② 脳疲労のケア

整体師が首の施術をしている

脳や脊髄の中にある神経へ栄養を送り、脳の老廃物を排出する役割を担う体液(脳脊髄液)を、クラニオセラピーと呼ばれる施術で脳内の疲労物質を流していきます。

前述した、脳脊髄液の循環をうながすことで脳脊髄液の圧力を下げていきます。

脳脊髄液の循環をうながす施術は、下記画像のように軽く頭に触れたり手のひらで頭を包み込むように持ち、脳脊髄液の循環を促進していきます。

脳疲労の施術

はじめは、何をされているか分かりにくいですが、施術が終わると、目のまわりがスッキリする。

施術中、起きているけれども眠っているような不思議な感覚。というご感想が多いです。

そのような兆候は、脳脊髄液の循環が促進されている証明になります。

以上が、メニエール病のご説明と当院の施術内容でした。

当院に通われて体調が回復された お客様の生の声、ぜひ参考にしてください!

病院に入院しても治らなかったメニエール病が改善されたケース

メニエール病 改善 アンケート

Q1:初回はどういったお悩みでご来院されましたか?

メニエール病(グルグルめまい・吐き気・耳鳴り)

Q2:来院する前に不安な事はありましたか?

医院を何件も行き、入院もしましたが治りませんでした

Q3:どのようなお体になられたのか、喜びの声を聞かせてください

人の手を借りないで行動が出来る事です

Q4:ご回復されたことで何をしている時が楽しい(幸せ)と思われますか?

家の事が出来る
友達と会話や食事に行ける事
電車に乗り、少し遠い所まで行けるようになりました

Q5:あなたが思った当院の良いところを3つ教えてください

・話しを良く聞いて下さる
・丁寧に説明して下さる
・施術を受けたらとにかく体が軽くなります

Q6:当院の施術はどんなお悩みやご希望の方におすすめでしょうか?施術を受ける事を検討中の方へ、メッセージをお願いします。

一人でダメだと悩まないで、一度行って話を聞いていただきたいと思います

S様 70代 

いちかわ
いちかわ

ブログにて、どのような経緯でメニエール病が改善されたのか書かせていただきました。

病院や鍼灸治療でも治らなかったメニエール病が改善されたケース

耳鳴り クチコミ
※お客様の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。

2年半ほど前にメニエール病を発症し、耳鼻科に通院しながら内服薬で改善しましたが、1年前に再発症しました。

耳鼻科ではなかなか改善せず、回転性のめまい・耳鳴り・ふらつき・嘔吐に苦しんでいました。

なかなか改善しなかった為、接骨院にて針・お灸でめまい・聴力は改善し薬を服用なしまでに回復しました。

しかし、耳鳴り・ふらつきが改善せず「体調を根本からよくしたい、健康になりたい」と強く願いながら、インターネットを調べていると【さかい快福整体堂】のホームページを発見しました。

本当に治るのか半信半疑の気持ちでしたが、ホームページで具体的な症状が書かれたブログや市川先生自身が病気を経験し克服されている事、また家から近く通いやすいという利点もあり、今年4月頃に勇気を出して予約を取りました。

初回は緊張しましたが、ホームページの写真を拝見していた通り笑顔が素敵で優しい雰囲気が漂っており、さらに私の病気の辛さを丁寧に聴いて下さりとても安心しました。

私自身、身体が原因で病気になってしまったと思い込んでいましたが、市川先生から色々とお話しを伺うと、実は心も大きな原因がある事を理解出来ました。

整体とカウンセリングを両方からアプローチして頂き、気が付いた時には耳鳴り・ふらつきが改善し気にならなくなっていました。(もちろん薬の服用もしていません)

市川先生には、カウンセリングで私の過去のトラウマを深いところまで丁寧に聴いて下さったお陰で、過去の自分も認められる様になり、現在は前向きな気持ちになりました。

メニエール病は原因不明の難病と言われていますが、絶対に良くなると信じていれば回復に向かうと信じています。

今後は健康と向き合いながら無理しない生き方を考えていきたいと思います。

市川先生には感謝の言葉では足らないぐらい「心と身体」を健康にして頂きました。

本当にありがとうございました。

院長ワンポイント解説

こちらの方の場合、「心も大きな原因がある事を理解出来ました」と書いていただいているように、脳疲労の大きな要因が心にありました。

こうした心に起因することを深堀りをしようと思う、同業者は少ないです。そのため他の接骨院様では、耳鳴り・ふらつきが改善されませんでした。

ただ、そうした経験から「体調を根本からよくしたい、健康になりたい」と強い願望がでたという意味では意義があったと思います。

そのため、整体とカウンセリング(健康相談)の提案を受けいれてくださり、体(首こりと脳疲労)と心(脳疲労を引き起こす要因の解消、再発予防の視点を含む)両方からのアプローチをおこないました。

現実に向き合う(現実に目を向けたくない方が多い印象を受けます)覚悟をしてくださった、お客さまのお気持ちが一番の改善理由といえるでしょう。

院長メッセージ

市川 猛

ある人は、「少しでも、朝起きた時に目眩が気にならないだけでもうれしいです。」

ある人は、「ふらつきや目眩を気にせず、自転車に乗って買い物にいきたいです。」

ある人は、「電車や自動車に乗れるように、体調を回復させたいです。」

またある人は、「もう、メニエール病の治療法を調べることはしたくありません」

またある人は、「旅行や趣味を思いっきり楽しめるようになりたいです!」

当院は、そんな声を大切に日々来院される方の施術に努めています。

もし、あなたが「ここの整体院、よさそうかも。」と思われましたら、ぜひお気軽にご相談くださいませ。

※ 当日予約の場合は割引対象外となります。

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プロフィール
市川 猛(いちかわ たけし)

整体業界21年目。
2013年4月8日 堺市いたわり健康院 さかい快福整体を開院。
これまで1,300名を超える方に整体マンツーマンサポート。

大手自動車メーカーの自動車整備士から整体師になった異色の経歴。
クルマを整える職業から、カラダを整える職業へ。
心地よい整体で、お悩みに合った整体施術を得意とする。

【認定資格】
自律心体法プラクティショナーコース 
パーフェクト整体
心理学ゼミナール基礎コース
ABHベーシックコース
レイキヒーリングセカンドディグリー

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住所 大阪府堺市西区津久野町1丁14−12 ナカノハウジングビル202
TEL 072-289-5992
営業時間平日10:00~18:00(最終スタート17:30)土日10:00~17:00(最終スタート16:30)
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